RUBIX社、持続可能な開発目標(SDGs)から5つに貢献

IoTセンサーメーカーのRUBIX社(フランス)は、2015年に国連で採択された2030アジェンダに基づく、持続可能な開発目標(SDGs)中から、以下の5つに貢献することを使命としています。

  • 目標3: すべての人に健康と福祉を
  • 目標6: 安全な水とトイレをみんなに
  • 目標9: 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 目標11: 住み続けられるまちづくりを
  • 目標12: つくる責任つかう責任

国連のイニシアティブに参加することで、環境インテリジェンスとデータ分析に基づいてあらゆる空間を監視し、健康や安全だけでなく持続可能性も保証するテクノロジーを開発・促進するというRUBIX社のミッションが強化されたとのこと。

4月の海外パートナー向けニュースレターで改めてその使命を表明しています。